12月14日(火)より、中部地区のローソンで

2021年12月7日

 

 

 

福井の人気ラーメン店「中華そば一力」監修商品 ホット麺・おにぎりを発売 12月14日(火)より、中部地区のローソンで

 

 

 株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、中部地区(※)のローソン店舗(約1,600店:2021年10月末時点、「ローソンストア100」を除く)で、12月14日(火)より、福井県を代表する人気ラーメン店「中華そば一力」監修のホット麺「中華そば一力監修 チャーシュー麺」(税込598円)とおにぎり「中華そば一力監修 まかない飯のおにぎり」(税込170円)を発売いたします。

(※)愛知県、静岡県、岐阜県、三重県(一部店舗を除く)、富山県、石川県、福井県(小浜市、高浜町、美浜町、若狭町の店舗を除く)

 

 

「中華そば一力監修 チャーシュー麺」(税込598円) 

 

 

「中華そば一力監修 まかない飯のおにぎり」(税込170円)

 

 

 「中華そば一力」は、福井県敦賀市に本店があるラーメン店で、1950年代後半に屋台から始まり、1977年に現在の場所で開店しました。豚と鶏の骨と脂を用いた醤油味のスープに、中細のちぢれ麺が特長です。

 今回の監修商品は、福井県内で勤務するローソン社員が“人気店の味を身近なローソンで味わって頂きたい”との想いをきっかけに、店主に監修を打診し、コンビニ商品として発売に至りました。

 

■ 商品詳細

 

画像 商品情報

 

 

「中華そば一力監修 チャーシュー麺」 (税込598円)

 

強力粉を配合したもちもちした麺を使用し、豚骨・鶏がら・魚介の旨味を効かせた醤油ベースのスープにブラックペッパーを加えました。具材には豚肩ロースのチャーシューをたっぷりのせています。

 

 

「中華そば一力監修 まかない飯のおにぎり」 (税込170円)

 

「中華そば一力」のラーメンをイメージしたスープで炊いたご飯のおにぎりです。ご飯にはブラックペッパーを加え、中具はチャーシュー、メンマ、紅ショウガを使用しています。