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ミュンヘン, 2021年3月1日 /PRNewswire/ -- Esther Mahlangu. Olafur Eliasson. Cao Fei. Kochi-Muziris Biennale. Hans Ulrich Obrist. Stefan Sagmeister. Jonas Kaufmann. Jeff Koons. Nadine Ghaffar. Munich Philharmonic. Sir Simon Rattle. Marc Spiegler. Teatro dell'Opera di Roma. Chris Dercon. Victoria Siddall. BMWグループは世界の文化界より、その多様な文化活動に対し、数々の祝辞をいただきました。50年間にわたりBMWグループは、世界の文化に関して重要な役割を担い、近代美術、現代美術、クラシック音楽、ジャズ、サウンド、建築、設計の分野で100件を超えるイニシアティブを展開してきました。

これは1971年、当時BMW AG取締役会長であったEberhard von Kuenheimの依頼によりGerhard Richterが3つの大規模な絵画を手掛けたことから始まったものです。4本の円柱を組み合わせたデザインの本社では1973年の落成以来「Rot」、「Gelb」、「Blau」という作品が展示されています。BMW AGの取締役兼Director of Human Resources and Labour RelationsであるIlka Horstmeierは次のようにコメントしています。 「急速に変化をしている時代において、責任と信頼は、最高に価値があるものです。文化もまたそうです。BMWグループは半世紀もの間、長期的なパートナーとして、世界で文化的なコミットメントをしてまいりました。文化・芸術に対する支援は、社会的持続可能性における不可欠な部分であると私たちは考えています。BMW Groupによる文化活動の支援事業はパートナー・ネットワークを活かし、現在の物語を作成し、物理的にも仮想的にも、世界の人々を繋げています。50年にわたり、BMWグループはパートナーに対する敬意と興味を基にパートナーシップを構築し、文化界における信頼できるパートナーとして、文化に関するコミットメントをしてまいりました。本年中、世界から届いた祝賀メッセージをビデオにし、ソーシャルメディアに投稿するというキャンペーンを実施しています。この場を借りて、参加者の方々に御礼を申し上げます。

詳細な情報、画像、ビデオ素材についてはwww.press.bmwgroup.comをご覧ください。

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Daria Nikitina +49-89-382-60340 Daria.Nikitina@bmw.de



(日本語リリース:クライアント提供)