【ソウル共同】韓国軍合同参謀本部は15日、北朝鮮が午後0時34分と同39分に中部平安南道陽徳郡周辺から短距離弾道ミサイルを計2発発射し、約800キロ飛行して最高高度は約60キロだったとの分析を明らかにした。

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