外相後任に林芳正元文科相浮上

 岸田首相が、自民党幹事長への起用が内定した茂木敏充外相の後任に、林芳正元文部科学相を充てる案が浮上していることが分かった。関係者が明らかにした。(22時39分)

自民、次期衆院議長に細田氏で調整

 自民党は、次期衆院議長に細田博之元幹事長を推す方向で調整に入った。10日召集見通しの特別国会で選出される方向だ。複数の関係者が1日、明らかにした。(20時47分)

国民の信頼に応えると茂木氏

 茂木外相は首相との会談後、記者団に「コロナ対策と党改革を進める中で、国民の信頼に応えられるようにすることが重要だ」と述べた。(17時52分)

首相、茂木氏に党改革取り組みを要請

 岸田首相は茂木外相との会談で、次期幹事長として党改革を進めてほしいと要請した。会談後、茂木氏が記者団に明らかにした。(17時50分)

茂木外相が後任幹事長に内定

 岸田文雄首相(自民党総裁)は1日、茂木敏充外相に甘利明幹事長の後任に起用することを打診した。茂木氏は受諾した。4日の党総務会で正式決定する。(17時45分)

茂木外相が自民党総裁室入る

 茂木敏充外相は1日夕、自民党本部を訪れ、岸田文雄首相のいる総裁室に入った。首相から甘利明幹事長の後任を打診されるとみられる。(17時27分)

甘利幹事長の後任に茂木外相検討

 岸田文雄首相は1日、衆院選の小選挙区で敗北し辞任する意向を固めた甘利明幹事長の後任に茂木敏充外相を充てる方向で検討に入った。関係者が明らかにした。(17時18分)

組合票が行き場失ったと連合会長批判

 立憲民主党最大の支援組織である連合の芳野友子会長は1日の記者会見で、衆院選での立民の不振を受け、共産党との共闘について「連合の組合員の票が行き場を失った。受け入れられない」と批判した。(16時4分)

決裁文書改ざんや参院選買収の再調査言及せず

 岸田首相は会見で、森友学園の決裁文書改ざんや参院選買収事件に関し「政治不信の声がある課題は今日までの対応の上に立ち、必要なら政治の立場から説明することが大事だ」と述べた。再調査には言及しなかった。(14時48分)

岸田首相会見が終了

 岸田首相の記者会見は終了した。(14時44分)

選択的夫婦別姓制度の議論進めると首相

 岸田首相は会見で、選択的夫婦別姓制度に関し「国民の理解について政治家として汗をかいて議論を進めていくのが大事だ」と述べた。(14時30分)

現金給付公約は公明党と調整してまとめると首相

 岸田首相は会見で、18歳以下に一律10万円相当を支給する公明党公約に関し「自民党の主張と重なる部分もある。できるだけ調整し、現金支給の範囲を確定させ、経済対策としてまとめたい」と述べた。(14時27分)

維新と政策ごとに是々非々で議論と首相

 岸田首相は、衆院選で躍進した日本維新の会との関係について「同じ保守勢力でもあることを踏まえ、政策ごとに是々非々で議論していく」と述べた。(14時26分)

甘利幹事長の進退は早期に対応決定と首相

 岸田首相は会見で、自民党の甘利明幹事長の進退に関し「本人とよく話し合った上で、できるだけ早いうちに対応を決定したい」と述べた。(14時23分)

野党一本化でなく自公政権に強い支持と首相

 岸田首相は会見で、衆院選の勝因について、立憲民主、共産など野党候補一本化に言及し「選挙後につながる枠組みから、自公政権に強い支持をいただいた」と述べた。(14時21分)

改憲発議へ議論深めると首相

 岸田首相は会見で、憲法改正に関し「与野党の枠を超え、憲法改正の発議に必要な国会の3分の2以上の賛成を得られるよう議論を深める」と語った。(14時19分)

COP26出席へ2日に訪英と首相

 岸田首相は、国連気候変動枠組み条約第26回締約国会議(COP26)に出席するため、2日に英国に出発すると述べた。(14時18分)

来週にも公的価格評価検討委を設置

 岸田首相は、看護、介護、保育などの現場で働く人たちの収入を増やしていくため来週にも公的価格評価検討委員会を設置する考えを示した。(14時15分)

賃上げへ具体的なプランと首相

 岸田首相は会見で、賃上げのための具体的なアクションプランを策定する意向を示した。「新しい資本主義実現会議の場で、労使の代表と向き合い、賃上げに向けて議論する」とも述べた。(14時14分)

安全な形に見直してGoToトラベル再開検討

 岸田首相は会見で「経済再生に向け消費を喚起するため、安全安心な形に見直した上で『Go To トラベル』の再開を検討する」と述べた。(14時12分)

年内に補正予算成立と首相

 岸田首相は記者会見で経済対策について「11月中旬に策定する。年内の早期に補正予算を成立させる」と述べた。(14時11分)

感染症危機管理の司令塔創設に取り組むと首相

 岸田首相は会見で「これまでの新型コロナウイルス対応を徹底的に検証し、感染症の危機管理のための司令塔組織創設に取り組む」と述べた。(14時8分)

新型コロナ対応全体像を今月前半までに提示と

 岸田首相は、今月前半までに新型コロナウイルス対応の全体像を示す考えを示した。(14時8分)

自公政権継続の民意と岸田首相

 岸田首相は会見で「大変厳しい選挙だったが、引き続き自公政権の安定した政治の下で、そして岸田政権の下で、この国の未来をつくり上げてほしいという民意が示された」と述べた。(14時8分)

衆院選結果受け、首相が記者会見

 岸田文雄首相は1日、自民党が絶対安定多数を確保した衆院選結果を受け、自民党本部で記者会見した。(14時3分)

甘利氏、首相に幹事長辞任伝達を認める

 自民党の甘利明幹事長は1日、幹事長辞任について「10月31日に岸田文雄首相に直接、辞任を表明した」と党本部で記者団に述べた。首相は「一両日考えさせてくれ」と応じたという。(13時53分)

自公党首が連立政権の継続確認

 岸田首相と公明党の山口代表は与党党首会談で連立政権の合意文書に署名し、自公連立政権の継続を確認した。(13時9分)

自公幹事長が特別国会10日召集を確認

 自民党の甘利明、公明党の石井啓一両幹事長は1日、国会内で会談し、特別国会を10日に召集する方針を確認した。(13時5分)

岸田首相と山口公明代表が与党党首会談

 岸田文雄首相と公明党の山口那津男代表は1日、国会内で会談した。(13時)

立憲民主党の福山幹事長が辞任検討

 立憲民主党の福山哲郎幹事長は1日、公示前の議席数を割り込んだ衆院選結果を受け、辞任する検討に入った。2日の執行役員会の議論を踏まえ、最終判断する。福山氏周辺が明らかにした。(12時13分)

議席減らし申し訳ないと枝野立民代表

 立憲民主党の枝野幸男代表は1日、衆院選結果について「議席を減らしたことは大変残念で、申し訳なく思う」と述べた。2日に役員会を開催し、今後の対応を決めるとも説明した。東京都内で記者団の質問に答えた。(11時44分)

自民党が臨時役員会を開催

 自民党は1日午前、臨時役員会を党本部で開いた。(11時34分)

「甘利幹事長への対応は私が決める」と首相

 岸田首相は1日午前、甘利明自民党幹事長の辞意への対応に関し「よく話をする。最後は私が決める」と述べた。党本部で記者団の質問に答えた。(11時22分)

午後1時から与党党首会談

 首相官邸は1日、岸田文雄首相と公明党の山口那津男代表による与党党首会談を午後1時から国会内で開くと発表した。(11時14分)

議席減の責任は執行部にあると立民幹事長

 立憲民主党の福山哲郎幹事長は1日、公示前の議席数を割り込んだ衆院選結果について「執行部として責任がある。私自身の対応は腹を決めている」と国会内で記者団に述べた。(10時55分)

衆院選投票率55・93%

 衆院選小選挙区の投票率は、共同通信社が各都道府県選挙管理委員会を通じた1日の集計で55・93%となった。戦後3番目に低い投票率。(6時6分)

推定投票率55・98%

 共同通信社が1日4時現在で集計した衆院選小選挙区の推定投票率は55・98%だった。(4時12分)

維新が40議席確保

 日本維新の会が40議席を確保した。(3時50分)

立民小沢氏が復活、最多の18選

 立憲民主党の小沢一郎氏は比例東北ブロックで復活当選が確実になった。全国の立候補者で最多の18選。(3時36分)

国民は議席増

 国民民主党は公示前を上回る10議席を確保した。(2時50分)

立民の辻元清美副代表が落選

 立憲民主党の辻元清美副代表は比例近畿ブロックで復活できず、落選が確実になった。(2時45分)

自民の石原宏高氏が比例復活

 自民党の石原宏高氏は比例東京ブロックで復活当選が確実になった。(2時40分)

比例東海ブロックでれいわ議席逃す

 比例東海ブロックで、れいわ新選組の重複立候補者の小選挙区での得票が10%に満たず、公選法の規定で同党が獲得できるはずだった比例の議席を逃した。(2時28分)

自民の石原元幹事長が落選

 自民党の石原伸晃元幹事長は比例東京ブロックで復活できず、落選が確実になった。(2時25分)

立民の海江田元経済産業相が比例復活

 立憲民主党の海江田万里元経済産業相は比例東京ブロックで復活当選が確実になった。(1時50分)

自民の長島昭久氏が比例復活

 自民党の長島昭久氏は比例東京ブロックで復活当選が確実になった。(1時41分)

比例北陸信越の議席確定

 比例北陸信越ブロックの議席は自民6、立民3、公明1、維新1で確定した。(1時34分)

立民の中村喜四郎元建設相が比例復活

 立憲民主党の中村喜四郎元建設相は比例北関東ブロックで復活当選が確実になった。(1時24分)

自民の桜田元五輪相が比例復活

 自民党の桜田義孝元五輪相は比例南関東ブロックで復活当選が確実になった。(1時21分)

維新が衆院第3党

日本維新の会は衆院で公明党を抜き、第3党となることが確実となった。(1時21分)

自民甘利氏が幹事長辞任意向を首相に伝達

 自民党の甘利明幹事長は幹事長を辞任する意向を党幹部に伝えた。関係者が1日未明、明らかにした。(1時17分)

自民の甘利幹事長が比例復活

 自民党の甘利明幹事長は比例南関東ブロックで復活当選が確実になった。(0時56分)

改憲勢力3分の2

 自民、公明、日本維新の会に、与党系無所属を加えた改憲勢力で3分の2の310議席獲得が確実となった。(0時41分)

自民の平井前デジタル相が比例復活

 自民党の平井卓也前デジタル相は比例四国ブロックで復活当選が確実になった。(0時38分)

立民の枝野代表の当選確実

 埼玉5区で立憲民主党の枝野幸男代表の当選が確実となった。(0時36分)

立民の渡辺周氏が比例復活

 立憲民主党の渡辺周幹事長代行は比例東海ブロックで復活当選が確実になった。(0時34分)

立民の平野選対委員長が落選

 立憲民主党の平野博文選対委員長は比例近畿ブロックで復活できず、落選が確実になった。(0時33分)

自民の原田義昭元環境相が落選確実

 福岡5区で、自民党の原田義昭元環境相の落選が確実となった。(0時29分)

立民の中川元文部科学相が比例復活

 立憲民主党の中川正春元文部科学相は比例東海ブロックでの復活当選が確実となった(0時29分)

東京5区で自民若宮万博相の敗北確実

 東京5区で自民党の若宮健嗣万博相の敗北が確実になった。(0時24分)

自民の泉田裕彦氏が比例復活

 自民党の泉田裕彦氏は比例北陸信越ブロックでの復活当選が確実になった。(0時24分)

東京18区で立民菅元首相の当選と自民長島氏の敗北が確実

 東京18区で立憲民主党の菅直人元首相が自民党の長島昭久氏らを破り、当選が確実となった。(0時22分)

自民の後藤田正純氏が比例復活

 自民党の後藤田正純氏は比例四国ブロックでの復活当選が確実となった。(0時18分)

自公で絶対安定多数確保

 自民、公明両党は合わせて261議席の絶対安定多数を確保した。(0時15分)

自民が単独過半数を確保

 自民党は単独で過半数の233議席を確保した。(0時11分)

沖縄で社民新人が初当選確実、衆院議席守

 沖縄2区で、社民党新人の新垣邦夫氏の初当選が確実となった。社民党唯一の衆院議席を守った。(0時08分)

自民の塩谷元文科相が比例復活

 自民党の塩谷立元文部科学相は、比例東海ブロックでの復活当選が確実となった。(0時02分)

自民の西銘沖縄北方相が当選確実

 沖縄4区で、自民党の西銘恒三郎沖縄北方担当相が立憲民主党の新人金城徹氏を破り、当選を確実にした。(23時58分)

自民の山本幸三元地方創生相が落選確実

 福岡10区で、山本幸三元地方創生担当相の落選が確実となった。(23時55分)

東京3区で自民石原宏高氏の敗北確実、伸晃氏と兄弟で敗れる

 東京3区で自民党の石原宏高氏の敗北が確実になった。東京8区の兄伸晃氏と共に兄弟で野党に敗れた。(23時53分)

東京15区で無所属柿沢氏が当選確実

 IR汚職事件で有罪判決を受けた前職が立候補しなかった東京15区は、無所属柿沢未途氏の当選が確実になった。(23時50分)

立民の辻元副代表が敗北確実

 大阪10区で立憲民主党の辻元清美副代表の敗北が確実となった。(23時46分)

自公、安定多数の244議席確保

 自民、公明両党は合わせて244議席の安定多数を確保した。(23時45分)

立民の渡辺幹事長代行が敗北

 静岡6区で、立憲民主党の渡辺周幹事長代行の敗北が確実となった。(23時44分)

東京1区で立民海江田氏の敗北確実

 東京1区で立憲民主党の海江田万里元経済産業相の敗北が確実になった。(23時41分)

公明、小選挙区9人全員当選

 公明党は小選挙区で擁立した9人の全員当選が確実となった。(23時36分)

自公が過半数確保

 自民、公明両党は合わせて過半数の233議席を確保した。(23時33分)

推定投票率55・78%、戦後3番目に低い可

 共同通信社が午後11時現在で集計した衆院選小選挙区の推定投票率は55・78%となった。2017年の前回を2㌽程度上回るものの、戦後3番目に低い投票率になる可能性がある。(23時23分)

自民が200議席確保

 自民党は200議席を確保した。(23時18分)

吉村副代表も維新代表選に不出馬意向

 日本維新の会副代表の吉村洋文大阪府知事は31日、松井一郎代表が不出馬の意向を示した代表選に立候補しない意向を表明した。「僕自身は府知事の仕事に専念したい」と理由を述べた。(23時14分)

保守分裂選の岡山3区で無所属の平沼氏が当選確実

 連続して保守分裂選となった岡山3区で、無所属の平沼正二郎氏が当選確実になった。(23時05分)

立民小沢氏、岩手3区で敗北

 岩手3区で、立憲民主党の小沢一郎氏の敗北が確実になった。(22時59分)

自民の阿部俊子氏が比例復活

 自民党の阿部俊子氏は比例中国ブロックで復活当選が確実になった。(22時57分)

自民の後藤田正純氏が敗北確実

 徳島1区で自民党の後藤田正純氏の敗北が確実となった。後藤田氏は自民県連と対立し、県連が自主投票としていた。(22時48分)

元鹿児島県知事の三反園訓氏が初当選確実

 鹿児島2区で、元鹿児島県知事で無所属新人の三反園訓氏の初当選が確実となった。(22時42分)

茨城7区で中村元建設相の敗北確実

 立憲民主党の中村喜四郎元建設相の敗北が確実となった。(22時16分)

秋田2区で金田元法相が敗北

 秋田2区で自民党の金田勝年元法相の敗北が確実になった。(22時03分)

国民の浅野氏の当選確実

 茨城5区で、国民民主党の浅野哲氏の当選が確実となった。(21時51分)

自民の塩谷元文科相が敗北確実

 静岡8区で、自民党の塩谷立元文部科学相の敗北が確実になった。(21時49分)

自公が200議席確保

 自民、公明両党は合わせて200議席を確保した。(21時48分)

衆院選結果受け止めると首相

 岸田文雄首相は31日夜、自民党東京都連会合で、衆院選の結果に関し「しっかり受け入れたい。その結果を基に政治を前に進めていきたい」と述べた。(21時34分)

立民46議席確実に、上積み図る

 立憲民主党は46議席を確実にし、上積みを図っている。野党共闘が奏功し、与党との接戦区が多い。(21時26分)

維新が公示前議席の約3倍確実に

 日本維新の会が公示前の約3倍の30議席を確実にした。(21時17分)

推定投票率は55・79%

 共同通信社が午後9時現在で集計した衆院選の推定最終投票率は55・79%で、2017年の前回選を2㌽程度上回る可能性がある。(21時15分)

小選挙区敗北なら総裁に身柄預けると甘利氏

 自民党の甘利明幹事長は31日の民放テレビ番組で、自身が小選挙区で敗北した場合の責任を問われ「岸田文雄総裁に身柄を預けないといけないと思っている」と述べた。(20時50分)

自民の野田毅元自治相が落選確実

 熊本2区で、自民党の野田毅元自治相の落選が確実となった。(20時46分)

自公過半数確実、政権継続

 自民、公明両党は233の過半数の議席を確実にし、自公連立政権は継続。(20時32分)

コロナ禍で不満がたまっていたと甘利幹事長

 自民党の甘利明幹事長は31日のNHK番組で、衆院選で同党の議席を大幅に減らす見通しになったことについて「新型コロナウイルス禍で不安や不満がたまっていた。それが具体的に選挙という形で受け止められたと思う」と述べた。(20時31分)

元知事対決で米山氏の当選確実

 元知事対決となった新潟5区で、無所属の米山隆一氏の当選と、自民党の泉田裕彦氏の敗北が確実となった。(20時23分)

自民の平井前デジタル相が敗北確実

 香川1区で自民党の平井卓也前デジタル相が敗北確実となった。立憲民主党の小川淳也氏が当選確実。(20時22分)

松本元国家公安委員長の落選確実

 神奈川1区で、無所属の松本純元国家公安委員長の落選が確実となった。(20時21分)

立民の平野選対委員長が敗北確実

 大阪11区で立憲民主党の平野博文選対委員長の敗北が確実となった。(20時15分)

桜田元五輪相の敗北確実

 千葉8区で、自民党の桜田義孝元五輪相の敗北が確実となった。(20時13分)

山口3区で自民の林元文科相が当選確実

 山口3区で、参院からくら替え出馬した自民党の林芳正元文部科学相の当選が確実となった。(20時11分)

広島3区で公明の斉藤鉄夫国交相が当選確実

 広島3区で公明党の斉藤鉄夫国土交通相の当選が確実となった。(20時9分)

東京8区で自民石原伸晃元幹事長の敗北確実

 東京8区で自民党の石原伸晃元幹事長の敗北が確実になった。(20時2分)

自民、大幅議席減の見通し

 共同通信社の出口調査によると、自民党は公示前の276議席から大幅に減らす見通し。公明党と合わせて与党で233の過半数をうかがっている。(20時1分)

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