筋萎縮性側索硬化症(ALS)の当事者であるれいわ新選組の舩後靖彦参院議員は23日、京都の嘱託殺人事件について「『死ぬ権利』よりも『生きる権利』を守る社会にしていくことが、何よりも大切だ」とするコメントを公表した。

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