セルクル・ブリュージュ戦の前半、先制ゴールを決めるベールスホットの鈴木武蔵(右)=アントワープ(共同)

 サッカーのベルギー1部リーグで13日、ベールスホットの鈴木武蔵はセルクル・ブリュージュ戦で前半22分に先制点を挙げ、後半33分に退いた。昨年10月31日以来の今季6点目。試合は1―1で引き分けた。セルクル・ブリュージュの植田直通はベンチ外。(共同)

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