インディアンス時代の2019年9月、フィリーズ戦で二塁打を放つヤシエル・プイグ=クリーブランド(AP=共同)

 米大リーグ、ブレーブスと契約合意していた外野手プイグが新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したため、合意が解消されたと17日、スポーツ専門局ESPN(電子版)が報じた。検査での陰性が契約の条件だったという。(共同)

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