北國新聞社・北國新聞グループ 採用サイト
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2017.06.10
北國新聞社・北國新聞グループの2018年度新卒社員の志願書の受付は終了しました。

北國新聞社とは

北國新聞社外観
ふるさとに根ざした情報を発信
北國新聞は1893(明治26)年8月5日に創刊されました。自由民権運動華やかな当時、言論を党利党略の道具としてきた政論新聞が大多数の中で、公正、公平の立場を宣言し、北陸の言論界に近代ジャーナリズムの幕開けを告げました。明治から大正、昭和、平成と世の中は移り変わりましたが、いまも創刊の理想は変わらず「ふるさとの森羅万象の案内者」として、世界、日本を映す窓となりながら、地域に暮らす人々と哀歓を共にしています。

職種と職場

記者職 編集局
記事の題材を取材し、原稿にまとめる外勤部門とその記事の紙面レイアウトなどを担当する内勤部門があります。
外勤記者には、高度な教養や業界知識はもとより、取材する上で「人間力」が最も求められています。取材先と信頼関係を築いて情報を引き出し、 問題の本質に迫る資質が必要です。
内勤部門は記事の中身を簡潔に伝える見出しを付け、紙面の読みやすさや見栄えに配慮し、記事や写真の配置を決めます。
外勤と内勤や、本社と支社・総支局などの相互異動があります。
主な職場
政治部…県政界や県内各市町村の動向を追います。
経済部…取材対象は大企業から、中小・ベンチャー企業までです。
社会部…事件、事故が起きると警察や関係者を取材します。
運動部…石川・富山のスポーツ選手の活躍を追います。
文化部…芸能、文化、教育、医療など幅広い分野を担当します。
編集部…見出しを付け、読者を引きつける紙面作りを目指します。
支社・総支局…ジャンルを問わず、県内各市町村のすべてを取材する最前線の部門です。
業務職 販売局、営業局、事業局、出版局、総務局
販売、広告、事業、出版などの収益部門と、総務、財務などの管理部門があります。それぞれの部署では、横断的に人事交流を行っています。販売局は、販売所と連携して読者の増加を目指し、1部1部を大切に購読管理を行います。広告局は、広告会社と連携し、常に新しい企画を考え広告を集めています。事業局は、幅広い分野でイベントを行い地域社会に貢献しています。当社の赤羽ホールでも多彩な催しを行っています。出版局は石川、富山県に関する様々な書籍を制作、販売します。総務局は、多方面から会社を支える縁の下の力持ちです。各部局の業務をサポートします。
主な職場
販売局
販売部、業務部…収益源の柱。販売所と連携して部数増に知恵を絞り、汗をかきます。
営業局
広告部、制作課…販売と並ぶもう一つの収益源。広告を企画、提案します。
事業局
事業部…本社主催のイベントを年間約280件行います。
出版局
出版部…月刊北國アクタスなどの雑誌や、各種書籍を制作、販売します。
総務局
秘書室秘書部、広報部、総務部、財務部…北國新聞社にかかわるヒト、モノ、カネを管理し、社員の仕事を下支えします。
技術職 白山制作センター
新聞の印刷を行います。毎日変わらない、きれいな新聞を制作することが役目です。
記者職 編集局
記事の題材を取材し、原稿にまとめる外勤部門とその記事の紙面レイアウトなどを担当する内勤部門があります。
外勤記者には、高度な教養や業界知識はもとより、取材する上で「人間力」が最も求められています。取材先と信頼関係を築いて情報を引き出し、 問題の本質に迫る資質が必要です。
内勤部門は記事の中身を簡潔に伝える見出しを付け、紙面の読みやすさや見栄えに配慮し、記事や写真の配置を決めます。
外勤と内勤や、本社と支社・総支局などの相互異動があります。
主な職場
政治部…県政界や県内各市町村の動向を追います。
経済部…取材対象は大企業から、中小・ベンチャー企業までです。
社会部…事件、事故が起きると警察や関係者を取材します。
運動部…石川・富山のスポーツ選手の活躍を追います。
文化部…芸能、文化、教育、医療など幅広い分野を担当します。
編集部…見出しを付け、読者を引きつける紙面作りを目指します。
支社・総支局…ジャンルを問わず、県内各市町村のすべてを取材する最前線の部門です。

業務職 販売局、営業局、事業局、出版局、総務局
販売、広告、事業、出版などの収益部門と、総務、財務などの管理部門があります。それぞれの部署では、横断的に人事交流を行っています。販売局は、販売所と連携して読者の増加を目指し、1部1部を大切に購読管理を行います。広告局は、広告会社と連携し、常に新しい企画を考え広告を集めています。事業局は、幅広い分野でイベントを行い地域社会に貢献しています。当社の赤羽ホールでも多彩な催しを行っています。出版局は石川、富山県に関する様々な書籍を制作、販売します。総務局は、多方面から会社を支える縁の下の力持ちです。各部局の業務をサポートします。
主な職場
販売局
販売部、業務部…収益源の柱。販売所と連携して部数増に知恵を絞り、汗をかきます。
営業局
広告部、制作課…販売と並ぶもう一つの収益源。広告を企画、提案します。
事業局
事業部…本社主催のイベントを年間約280件行います。
出版局
出版部…月刊北國アクタスなどの雑誌や、各種書籍を制作、販売します。
総務局
秘書室秘書部、広報部、総務部、財務部…北國新聞社にかかわるヒト、モノ、カネを管理し、社員の仕事を下支えします。

技術職 白山制作センター
新聞の印刷を行います。毎日変わらない、きれいな新聞を制作することが役目です。

先輩たちの声

政治部 岩田稔弘
経済部 国分紀芳
社会部 水口慶彦
社会部 廣田凜々子
販売部 酒尾淳平
営業部 水口豪
事業部 田中健生

採用情報

2018年4月入社社員募集要項

※募集はすでに終了しました。
《採用職種》
①記者職
②業務職(販売・広告・事業)
《応募資格》
2018年4月2日に27歳未満で、同年3月までに四年制大学を卒業見込み・既卒の方。または、同年4月2日に29歳未満で、同年3月までに大学院を修了見込み・修了の方。
《応募方法》
5月26日(金)までに、志願書フォーム(マイナビの「北國新聞社」のページ内)からご応募ください。
※応募にはマイナビへの会員登録が必要です。登録後、マイナビの「北國新聞社」のページからエントリーし、志願書フォームからご応募ください。
《選考方法》
志願書による書類選考の後、6月11日(日)に金沢・北國新聞会館で、筆記試験(一般常識)、作文、面接を受けていただきます。
《問い合わせ》
北國新聞社総務部北國新聞グループ採用窓口 076-260-3504

よくある質問

皆さんから寄せられるよくあるご質問にお答えします。質問をクリックすると答えが表示されます。
Q.採用の応募は職種別ですが、併願できますか。また入社後、業務職から記者職への異動はありますか。
A 併願はできません。業務職採用の人が記者職へ異動することもありません。
ただし、記者職から業務職へ異動するケースはあります。
年に1回、職場希望調査を実施しており、異動は本人の希望や能力、適性など総合的に判断して決めています。
Q.採用試験はどのような試験ですか。
A 筆記試験、作文、面接を実施します。 筆記試験は、一般常識のほか、石川・富山県にちなんだ問題がよく出題されます。
作文は、テーマに沿って指定文字数内で論述してもらいます。試験対策として、普段から新聞をよく読んで、幅広い知識を身に付けてください。
Q.地元出身者は優遇されますか。
A 優遇されることはありませんが、地元紙ですので北陸に強い関心と興味を持っている方に入社してほしいと思っています。
Q.必要な資格はありますか。
A 普通自動車運転免許は必要です。
Q.男女の比率はどうですか。
A 全社員の男女比約7対3です。
近年は女性の採用数が増えて、ここ何年かの採用実績では男女比が5対5に近くなっています。
Q.転勤はありますか。
A 当社は石川、富山、福井県と東京都、大阪府にそれぞれ支社総支局がありますので、その中で異動や転勤があります。
Q.求める人材とはどんな人ですか。選考基準は何ですか。
A 人物本位の採用を行っています。
もちろん、基礎知識は必要ですが、本人のやる気と適性を見て判断します。また、会社に長く定着してもらうことも重視しています。
Q.新聞社は忙しいと聞きます。休みは取れますか。
A どの部署も原則週休2日制です。
ただし、編集局や事業局の一部などはローテーション職場ですので、土日が休みとは限りません。夜勤や宿直がある職場もあります。また、記者職は、事件・事故が起きると予定通りに休みが取れず、業務職もイベントの開催日によって休日が変更になることがあります。その場合、振休で対応するようにしています。
Q.理系ですが、記者職に応募できますか。
A できます。理系出身で記者職として働いている人もいます。
原発、医療など理系の知識が必要な問題も多く、活躍できる場があります。
Q.OB・OG訪問はできますか。
A できる限り対応しております。
日時については各職場の都合で希望通りにならない場合もあります。「お問合せ」より必要事項を入力の上、メールにて連絡ください。

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